大会プログラム(案)


2022年9月1日(木曜日)
12:00 受付開始
13:00〜13:05 開会式
13:05〜14:05 一般演題セッションⅠ
14:05〜15:05 第50回大会記念特別企画・50年の歩み  オーガナイザ:本多 正幸(長崎大学)
15:15〜16:45 教育企画  座長:山ノ内 祥訓(熊本大学)
 「IRIS Embedded Pythonのご紹介」(仮題)
   堀田 稔 先生 (インターシステムズジャパン株式会社)
17:30~ 夕食
 会場ホテルに宿泊の方は夕食会場をご案内いたします。
19:30〜21:00 夜な夜なプログラミングセッション
 企画中、お楽しみに!

2022年9月2日(金曜日)
9:30〜10:30 一般演題セッションⅡ
10:30〜11:30 基調講演  座長:土井 俊祐(東京大学)
 「ISO TC215の活動及び用語標準化に関する国内および国際動向について
  -ISO TC215、WHO ICD-11、国内FHIR導入検討会 SWG6の活動を中心に-」

   今井 健 先生 (東京大学医学部 疾患生命工学センター・准教授)
11:40〜12:20 学会企画  座長:土屋 喬義(土屋小児病院)
 「IPCI(In-Process Clinical Intelligence)のコンセプト」(仮題)
   MTA技術委員会 委員長 鳥飼 幸太  (群馬大学医学部附属病院)
 
12:20〜12:30 情報提供セミナー  座長:土井 俊祐(東京大学)
 Rubrik Japan株式会社
   竹田 周平 様
 ※ランチョンセミナーから変更しました。セッション終了後に昼食をお取りいただきます。
12:30〜13:30 昼食・休憩
 
13:30〜15:30 共同企画シンポジウム(日本医療情報学会課題研究会 FHIR研究会)
 「HL7 FHIRの実装経験から描く展望」
 電子カルテのDWHを利用したFHIRによる院内情報連携に関する考察
   田中 良一 先生 (岩手医科大学)
 SS-MIX2の注射オーダ情報をFHIRに変換し実装する際の課題と対応
   土井 俊祐 (東京大学)
 FHIRを利用した部門システムとの連携にむけた考察
   木村 映善 先生 (愛媛大学)
 SS-MIX2からFHIRへのデータ変換及びPHRの実装
   中山 雅晴 先生 (東北大学)
15:40〜16:30 特別講演  座長:土井 俊祐(東京大学)
 「人口減少時代の持続可能性を確保するためにー資本基盤主義の考え方」
   倉阪 秀史 先生 (千葉大学大学院社会科学研究院・教授)
 
18:00~ 懇親会
 新型コロナウイルス感染症の流行状況を考慮し決定いたします。

2022年9月3日(土曜日)
9:30〜10:10 スポンサードセッション  提供:インターシステムズジャパン株式会社
 米国よりゲストをお招きします。詳細は追ってお知らせいたします。
10:10〜11:30 ワークショップ  オーガナイザ:鳥飼 幸太(群馬大学)
 「正しいシステムアーキテクチャが未来を創る」
   漆原 茂 先生 (ウルシステムズ株式会社 会長)
11:30〜12:00 大会長講演
 「標準化との戦い」
   土井 俊祐 (東京大学医学部附属病院)
   
 ※中締め
 
12:00〜13:00 昼食・休憩

日本Mテクノロジー学会社員総会(開催形式検討中)
 
13:00〜16:00 チュートリアル  座長:土屋 喬義(土屋小児病院)
 「IPCI(In-Process Clinical Intelligence)実践編(仮)」
   技術委員会  鳥飼 幸太  (群馬大学医学部附属病院)