本年度 (2011年度) の鈴鹿医療科学大学 山本晧二大会長のもと行なわれた第 38 回日本 M テクノロジー学会大会 (於:愛知県 南知多半島 日間賀島 公民館 は無事、終了いたしました。 |
この学会は、ISO(国際規格)およびJIS(日本工業規格)で制定されているコンピュータ言語でデータベース言語のM言語についての利用応用・利用技術・アプリケーション・教育などを考えるために設立されました。
最新情報・利用応用・利用技術・アプリケーション・教育・ユーティリティ・国際動向などの情報を収集し、会員に提供しています。また、次期バージョンの規格の検討を行い、米国でのM言語の規格策定委員会 (MDC)にも参加し、国際的な対応を行っています。JIS規格作成に当たっても協力を行っています。